(元記事: twitter.com (highlandvalleyから))
・しばらくぶりの中華料理店に行った。
「なんてうまいのだろうか」と、
男二人がもぐもぐと口を動かしながら言った。
おそらく一年以上、間を空けての訪問だったと思う。
店主のご家族はにこやかで、出てくる料理はおいしくて、
お茶や取り皿、おしぼりを出してくるタイミングもいい。
こういうきめの細かいサービスというのは、
仲のいい家族でやっている店に多い。
手が足りないんじゃないかと心配なくらいの少人数で、
てきぱきと気の利いたもてなしをしてくれる。
この中華の店は、ご主人の夫妻と息子さんだ。
たしか奥さんの妹さんがいて4人だったこともあったか。
ぼくの知っているいちばんすごいケースは、
ずっとご夫婦ふたりだけでやっている鮨屋さんだ。
引っ越してからも客席の数は増やしていないけれど、
あらゆる仕事を、すべてふたりでこなしている。
鮨を握るご主人は、口数は多くないけれど、
不機嫌そうな表情を見たことがない。
女将さんは、いつも着物で、動きがとても軽やかだ。
他にも、行くのをたのしみにしている店を数えると、
家族が仲よくやっているところばかりだ。
店をもっと大きくしたいとか、
たくさんのお客さんとにぎやかにやりたいとか、
商売そのものをまじめに発展させていきたいとか、
そういうお店は、それはそれでいいと思うのだ。
ついでに言えば、家族で仲わるくやっている店も、
まぁ、おいしかったら行かないこともない。
しかし、夫婦や親子が仲よくやっている店というのは、
なんと言おうか、ものすごい魅力なのである。
養殖じゃなくて天然の魚のようなよさがある。
ご主人のつくった料理を、「おいしいね」と言ったとき、
じぶんのことよりもうれしそうによろこぶ
女将さんの表情などは、もう、いま咲いた花のようだ。
こういう店を「ビジネス」として解説したりすると、
先行きの見えない、危なっかしい商売となるのだろうか。
ぼくは、なんとか肯定的に見たいと思うんだよなぁ。
今日も、「ほぼ日」に来てくれてありがとうございます。
で、いい店って「コンテンツ」がまちがいないんだよね。
I like drinking coffee alone, and reading alone.
I like riding the bus alone, and walking home alone.It gives me time to think, and set my mind free.
I like eating alone, and listening to music alone.
But when I see a mother with her child, a girl with her lover, or a friend laughing with their best friend, I realize that even though I like being alone, I don’t fancy being lonely. The sky is beautiful, but the people are sad. I just need someone who won’t run away.
私は一人でコーヒーを飲んで、一人で本を読むのが好き。
私は一人でバスに乗って、一人で家に帰るのが好き。
一人でいることで私は思考し、心を自由に羽ばたかせる。
私は一人で食事をして、一人で音楽を聞くのが好き。
でも子供といる母親、恋人と一緒の女の子、互いに笑い合っている親友同士を見ると、私は一人でいることは好きでも、孤独でいたいのではないのだということに気がつく。空は美しいけれど、人々は悲しい。私はただ、私から逃げていかない誰かが欲しいだけ。
that one with the hedgehog and the cactus is especially adorable
(元記事: nijisundae (randomreblogから))
beauty comes in all shapes and sizes
porntato
WHY GOD WHY…..now I want fries….but then again when do I not want fires……
bless
(元記事: naadaa11 (randomreblogから))